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イングリッシュ・ローズ

掲載日 2014年5月27日

バラ園・バラの轍(わだち)では、ツルバラとイングリッシュ・ローズが、一番、花数の多い時期を迎えています。

イングリッシュ・ローズのエリアにあるおすすめのバラをご覧ください。

画像の1枚目は、キャスリン・モーリー

2枚目は、グラハム・トーマス
2009年にバラの殿堂入りを果たしました。

3枚目は、レディ・エマ・ハミルトン

4枚目は、クレア・オースチン
イングリッシュ・ローズの生みの親、デビッド・オースチン氏の娘の名前です。

5枚目は、クィーン・オブ・スウェーデン
イギリスとスウェーデンの友好条約350周年を記念して生まれました。

クィーン・オブ・スウェーデンが、夢を見るように咲いていたのが印象的でした。

さて、このイングリッシュ・ローズを生んだデビッド・オースチン・ロージズ社からバラの先生をお迎えして講演会を開催することになりました。

6月12日(木)の午後1時30分より、テクニカル・スペシャリストの平岡 誠さんによる「イングリッシュ・ローズでガーデンをデザインしよう!」です。

イングリッシュ・ローズを活かした庭づくりや季節の管理、花後の管理についてお話しくださいます。

定員は50名。
当日の午前11時から花菜フォーラム(有料エリア)にて整理券をお配りします。(お1人1枚)

先生の講座は大変に人気ですので、11時にいらしても整理券がもらえない可能性がありますが、その際はごめんなさい。
ご興味がありましたらいらしてみてください。


。。。修



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